2026.11.06
【MONOLITH】11/6(金) カメラバッグの枠を超える「SHOOTING TOTE」が待望の再登場
NEWS

https://www.monolithpack.com/shop/page/page.aspx?page=20261102
ご好評につき完売しておりました「SHOOTING TOTE PRO M」が11月6日(金)に再販売いたします。
「前代未聞のカメラバッグ」「ありそうでなかったカメラバッグ」「日常で大活躍するカメラバッグ」―。
さまざまな言葉とともに多くのメディアでご紹介いただいてきたMONOLITHの「SHOOTING TOTE PRO」は、販売のたびに完売を重ねてきた人気モデルです。今回、多くのお客様からのご要望にお応えし、再販売の運びとなりました。
これまでの販売で惜しくも買いそびれてしまった方も、今回初めてSHOOTING TOTE PROを知ってくださった方も、ぜひこの機会をお見逃しなく。
・SHOOTING TOTE PRO M BLACK
SIZE / 420×400×160mm
CAPACITY / 28L
WEIGHT / 1.5kg
DEVICE / 400×280×17mm以内
PRICE / ¥57,200(税込)

「SHOOTING TOTE PRO」は、ファッションフォトグラファーの守本勝英氏と、ファッション業界屈指の写真好きとして知られるクリエイティブディレクター・金子恵治氏が抱いていた「本当に良いカメラバッグが世の中にない」という悩みから生まれました。お二人のアイデアを随所に盛り込んだ、唯一無二のカメラバッグです。

SHOOTING TOTE PROが支持される理由は、大きく3つ。「機能性」「耐久性」「デザイン」です。
【機能性】
カメラバッグにとって、機能性は欠かせない要素です。一瞬のシャッターチャンスを逃さないよう、カメラをすぐに取り出せる設計であること。そして、レンズやPCなど多岐にわたる周辺機器を整理して収納できること。SHOOTING TOTE PROは、その両方を高い次元で備えています。
【耐久性】
カメラ本体はもちろん、レンズやPCもすべて精密機器。それらを安心して持ち運ぶには、バッグ自体が重さや衝撃に強くなければなりません。SHOOTING TOTE PROは、生地や縫製から細部の仕様に至るまで、厳しい耐久テストをクリアしています。
【デザイン】
MONOLITHらしいミニマルで汎用性の高いデザインは、撮影時だけでなく、日常からビジネスシーンまで幅広く活躍します。実際に、カメラを持たない日も収納力の高いトートバッグとして愛用されている方が少なくありません。


趣味でカメラを楽しむ方から、仕事で使うプロの方まで。撮る日も、撮らない日も、使う人のスタイルに柔軟に寄り添うこと。それこそが「SHOOTING TOTE PRO M」が選ばれ続ける理由です。
MONOLITHが考える「究極のカメラバッグ」の使い心地を、ぜひこの機会にお試しください。
11月6日(金)AM9:00より、ONLINE STOREおよび各直営店にて販売を開始いたします。
再販を心待ちにしてくださっていた方だけでなく、今回初めてSHOOTING TOTEを知り、興味を持ってくださった方もこの機会にぜひご覧ください








